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Category世間ばなし

「平均思考」 目から鱗!!

28 Aug,2019

先日、なんとなく立ち寄った本屋さんで、見つけた本。
「ハーバードの個性学入門:平均思考は捨てなさい 」
目から鱗。今までの自分の生き方を否定された感じがしました。


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「平均」というのは単なる数値であり、
そもそも、平均値に当てはまる人間は実在しないというもの。


1940年代末にアメリカ空軍の飛行機が頻繁に墜落することがありました。
その原因究明でわかった事。
かつて、コックピットの設計は、座席の大きさと形状、ペダルと操縦桿までの距離、フロントガラスの高さなどさらに飛行用のヘルメットの形までが、
パイロットの体の寸法を測り、平均値に合わせ“最適な設計”とされていました。
改めて4000人のパイロットの体10ヶ所の寸法を測り、その測定値を平均的なパイロットと比較したところ、
平均的なパイロットなど存在していなかった。

19世紀初頭にケトレーという天文学者によって、
人間の社会的行動にある一定のパターンがあるのではないか、
という発想から平均法が発明されました。


「データの平均値を使って個人を評価するのが公平かつ科学的である」
それが、国家、軍、科学者、思想家からも後押しされ広まり、
今日の「平均的な人間」という概念が生まれて、
社会の評価方法が我々に浸透しているようです。
平均的であればいい、少なければ劣等感を感じ、多ければ優越感を感じる。


本を読みながら、自分の小学校からの学生時代、社会人サラリーマン時代、
と過去を振り返ってみてみました。


確実に私は色々なシーンで「平均」を意識していたなと。
テストの点数、習い事の数、親友の人数、洋服の数、恋人の数などなど。


そして、自分に特出したものがないから、
せめてどの分野でも80点を目指そうなんて20代の頃考えていたこともあります。
明らかに「平均」を意識していた。
生きてきた何十年も信じていた概念が、根底からくつがいされるので人を「平均」で考えるのはちょっと違うと理解はしつつも、どうなるか。


「普通はそんな考え方しない」とか「彼は普通とはちょっと違うね」
という言葉も平均に囚われている言葉だなと。


個性の原理を知って、個性を重視していこうというのが、本の結論になります。


私は、印刷の仕事において、印刷のデザインや紙を選択してもらう時、
よくこんな言葉を発していました。
「普通は、この紙を使われる方が多いです。」
「一般的には、このデザインを選ばれる人が多いです。」
「平均的にはそのパターンがですかね。」


自分の中で勝手に「平均」を生み出して、それがいかにも優れたモノという言葉ですね。無意識のうちに、「平均」のモノを選んだ方がいいですよと言っているのかもしれません。


長年「平均」に囚われて生きてきたので、なかなか難しい部分もあるかもしれません。
しかしながら、その人、その会社にあった印刷の提案ができるように努力できればなと思います。


本に興味ある人はこちら↓↓↓
ハーバードの個性学入門:平均思考は捨てなさい
https://www.amazon.co.jp/dp/4150505373/ref=cm_sw_em_r_mt_dp_U_5XgbDb0YH3WX9

Category印刷のこと

乳酸菌の思い込み

19 Aug,2019

子供の頃牛乳が好きでした。
でも、大人になっていつの日か、牛乳をほとんど飲まなくなりました。


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年齢を重ねてきている男性は結構多いかもしれませんね。
牛乳がお腹に合わない。
飲むとお腹の調子が悪くなることが多く、
あとから、冷や汗をかいた経験が何度かありました。


それと同じように、昔はヨーグルトが好きだったのですが、
いつの日か食べなくなりました。
ヨーグルトなどを作るのは「乳酸菌」
この「乳」という字が=お腹が痛くなるというイメージが私の中でおこり、
毛嫌いしてしまっていたのでしょう。


しかし、1年ほど前から発酵食品というものに興味を持ったのがきっかけで、
ヨーグルトを食べるようになりました。
今、ほぼ毎日食べていますがお腹が痛くなることはなく、体の調子がいい感じがします。


乳酸菌とは、生育に必要なエネルギーを得るためにブドウ糖や乳糖など炭水化物を分解して乳酸を作り出す細菌の総称です。
乳酸菌が糖から乳酸を作ることを「乳酸発酵」といい、乳酸発酵によってヨーグルトやチーズなどができあがります。


牛乳が乳酸発酵によって、消化吸収されやすい形に変化します。
だから、お腹が痛くならないんですね。


「乳酸菌」は、いわゆる細菌ですが、腸内を酸性側に傾けて、腸内の腐敗を抑えたり、腸のぜん動運動を助けて便秘を改善する効果があるようです。


思い込みは良くないですね。
仕事でもこの思い込みを取り除くように意識しないとと思っています。


例えば、名刺の依頼を受けるとき、
名前、住所、電話番号、携帯番号、ロゴマーク、Emailアドレス、ホームページアドレスを入れることは多いですが、
それ以外に別の事業所、QRコード、写真なども入れたい、そしてどれも目立たせたいなんて要望があります。


あれもこれも言われるがままに載せてレイアウトすることもできますが、載せよう載せようと思い込んでしまうと結局どれも目立たず、どこを見ていいのかわからない名刺が仕上がってしまいます。


その時、切り替えが必要になります。
優先順位を決め、どれかを諦めて頂き、削ること。
連絡を常にもらいたいと思う部分を強調する。
顔を覚えてもらい、いつでも連絡が取れやすい人なんだと思ってもらうのであれば、顔写真と携帯番号をわかりやすく配置して、あと余分だなと思うものは載せないなどがオススメです。
それによりすっきりと伝わりやすい名刺ができあがります。


一貫性の原理というものがあります。
ちょっとした変化を嫌がる心理が、思い込みの原因になるのかもしれませんね。


何事も、ちょっと変わらなきゃと思う気持ちが大事なのかも。
いま私は、ヨーグルトにハチミツかけて食べるのがお気に入りです。

Category渋谷のこと

大人気のボルダリング

16 Aug,2019

ボルダリングをやりました。


一度はやってみたいと思い続けて、5年が経ち
仕事終わりにさっと寄れる場所をみつけました。
いざ、桜ヶ丘町にあるNOBOROCK渋谷店へ。


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平日の19時ごろに行ったのですが、ものすごく沢山人がいて、混み合っていました。こんなにも大人気なんだとびっくりです!


あなたはボルダリングを知っていますか?
最近はオリンピックの種目にもなって、日本人が活躍していることもあり、人気が出てお店も混み合っていたのでしょう。

ボルダリングは体だけでなく戦略的に頭も使うスポーツと言われています。
その基本ルールというと…


壁についたホールドと呼ばれるカラフルな石のそばに、目印になるマークがあります。同じマークのホールドだけを使って、スタート地点からゴールを目指し、ゴールのホールドを両手で掴んだらクリアです。


NOBOROCK渋谷店では、まずスタッフから施設利用の説明を受け、初心者エリアが設けられているので、すぐにやり始める事ができました。


初心者向けに基本コース(課題7コース)→8級(課題10コース)→7級(課題10コース)とあります。
目印通りに登ればいいのかと、ホールドをつかんで、足をひっかけ、次のホールドをつかんでグッと力任せに登ってクリアしていきます。
最初のコースは一直線に上に登って、ゴールしていくので良かったのですが、
級があがるにつれ、だんだんコースが斜めに移動するとか、ホールドが小さくなるとかで、簡単にいかなくなりました。
というのも、私は、腕の力に頼っていて、途中から手や腕の力に限界がきて、ホールドを持ちきれなくなった事が大きな理由です。


周りには、なんかうまそうだなーという人がいて、じっと観察させてもらいました。なんか腕伸ばしつつ、すすすーっと軽やかに登っていきます。
力任せなところが全然感じられません。


初日は、強引に登って満足しましたが、改めてインターネットやYOUTUBEで基本を学んでみました。
そうすると、腕の力をセーブするために腕を曲げない姿勢というのが、基本中の基本でした。そして、足の力(モモの筋肉)を利用して登る。確かに筋肉の大きさは、モモの方が太いし持続するので、納得。
そして、「右手」でホールドをつかむ時は「左足」とで2点支持。「左手」でホールドをつかむ時は「右足」とで2点支持。そしてバランスをとりながら登ります。←言葉では説明できないので、興味ある方は、以下の動画など参考に。


https://www.youtube.com/watch?v=jRy9zEVOBEc


2回目にお店に行った際、その基本を意識しながらチャレンジ。
動画のイメージを思い出しながら、考えながらなので、無駄な動きもありましたが、登りきるまでに腕の疲れが全然違う。(もちろん初級者用のコースだから)
やはり基本は大切だなーとものすごく実感しました。


我々がやっている印刷の仕事においても基本は大切です。
まずは、印刷物を作る目的を知る事。
誰にどういった目的で見てもらいたいか、読んでもらいたいか、から始まります。
それを理解したうえで、データを作成して印刷していきます。レイアウトの考え方、フォントの種類やサイズ、文字の組み方、色使い、写真の使い方、紙の仕様や厚みなどを考えいきます。


全てにおいて基本があり、それを知らずしてアイディアの力のみ(力任せ)にいいものはなかなかできません。


基本を繰り返しやっていく事で、どれがいいもので、どれが良くないという判断が身についてきますよね。


またボルダリングに行って、繰り返し楽しみたいと思います。

Category印刷のこと

家康の遺訓

06 Aug,2019

「及ばざるは過ぎたるよりまされり」


あなたはこの言葉ご存知ですか?
徳川家康の遺訓のひとつです。
私は、徳川家康が好きです。
天下をとった人の人生の考え方が込められているこの遺訓を、
非常に重みがあるなと思い、見返す時がよくあります。


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「過ぎたるは及ばざるが如し」という言葉はよく耳にするかもしれません。
何事も程ほどが肝心で、やり過ぎることはやり足りないことと同じように良いこととは言えない。
という意味。


徳川家康が残した「及ばざるは過ぎたるよりまされり」は、
足りないくらいの方がやりすぎより良いと。


簡単に言い換えると
慢心があってはいけない、謙虚な方がいいと私は理解しています。


これは、どんな仕事をしていく上でもとても大切な事だと思います。
私たちが印刷の仕事をしていく上で、特に重要だと思います。


たとえば、私たちの仕事の流れの中で、
ご要望を伺い、記載すべきテキスト情報などをもらって、リーフレットなどの制作をすることがあります。


記載すべきテキストを使いレイアウト版下作成→
お客様の方で間違いないかデザイン版下、文字の校正確認→ 
OKをもらう→印刷という流れになります。


この時にお客様からもらった情報だし、確認もしてもらっているし、
「大丈夫大丈夫」と慢心があるといけません。
実は、そもそもの頂いた情報が間違っていて、誰も気がつかず印刷して後からミスに気づくという事があります。


「校正確認は、お客様の責任で確認していく」は、
印刷業界では一般的でありますが、
そこで我々は「謙虚な気持ち」が必要だと思います。
もしかしたら間違っているかもしれない。
それをチェックするのは私達なんだと。


現実的には、私たちが正しいか間違っているかのチェックしていく事は、
時間的なこと含めなかなか難しい部分もあります。
ただ、明らかに文章の言い回しがおかしいとか、郵便番号が住所となんか違う感じがするなど、感覚的にあれっと思う部分があります。
少しでもチェックしようという気持ちが入っていないと、サラッとスルーしてしまう部分なのです。


あれっなんか違う気がすると気がつき、
お客様に確認させて頂くだけで、ミスを事前にふせぎ、お客様の役に立つことは過去に多々ありました。


常に謙虚な気持ちで、仕事をしていきたいですね。


あなたは好きな言葉ありますか?


【遺訓全文】
人の一生は重荷を負て遠き道を行くがごとし 急ぐべからず
不自由を常と思へば不足なし 心に望みおこらば 困窮したる時を思ひ出すべし
堪忍は無事長久の基 怒りは敵と思へ
勝つ事ばかり知りて負くる事を知らざれば 害その身に到る
おのれを責めて 人を責むるな
及ばざるは過ぎたるよりまされり


PS.
その昔、家康公御遺訓コピーを上野東照宮で500円で購入しました。
http://www.uenotoshogu.com
その他、徳川家康公を御祭神におまつりした神社に行かれる事お勧めします。
日光東照宮
http://www.toshogu.jp
久能山東照宮
https://www.toshogu.or.jp

Category印刷のこと

ホワイトスペース〜間〜

05 Aug,2019

デザインのことを知っている方は
この書いている内容は、デザイン上当たり前の話なので
読んで頂く必要はないかもしれません。


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印刷物にしてもWEBにしてもデザインレイアウトに関わることをしていった場合、
ホワイトスペースという言葉を耳にします。
そして、必ず意識していきます。
ホワイトスペースとは、余白や空白という意味を示します。


デザインレイアウトをしていく時にホワイトスペースを意識することで、
ゆとりが出て文章が読みやすい
デザインがモダンに見えやすい
高級感を与える
視線を集める
カテゴリーのグルーピングができる
など、効果がとても高いです。

デザイナーさんはホワイトスペースを意識的または無意識のなかでも活用して、
仕事される方は多いと思います。


一般的にデザインに関わっていない方、普通のお仕事をされている方の場合、
レイアウトしていく時に意識しておいた方がいいなと思う点が1つだけあります。


端からのホワイトスペースです。端から距離を取る、端から間をあける。と言うこと。
これを意識するだけでも、レイアウトの雰囲気がかわります。


ご自分でハガキや挨拶状、名刺などを印刷されて、
お仕事などで渡される方がいらっしゃいますよね
私は受け取った瞬間共通して思うことがあります。
それは、おっ、ギリギリの配置だな。とか
なんか右に寄っているなとか。


特に、紙ものでギリギリに配置された文字の場合、間がないので、窮屈な印象をあたえます。
読みにくいです。
瞬間的に感じる事なので、印刷屋でない方でも感じるかもしれません。


もしあなたが、ワードやエクセル、パワーポイントなどを使い、レイアウトをしていき、プリンターで印刷されるようであれば、端からの文字や写真の距離を取ることを気にかけてみてください。


名刺であれば、端から最低3ミリ以上の開きが欲しいです。
ハガキであれば8ミリから10ミリぐらい開きが。
A4のちらしであれば、15ミリから20ミリぐらい開きがあってもいいかもしれません。
それ以外にも、ゆとりを表現したいのであれば、大雑把な言い方ですが、ホワイトスペースを設けたほうがいいです。


かりにあなたが、文字や写真などのレイアウトをそれなりにきちっとして、お仕事に使いたいという場合は、我々のような印刷屋に頼まれることをお勧めします。
ホワイトスペースをしっかり意識したバランスのいいものを作ることができます。
なぜなら、印刷用のイラストレータというソフトを使い、コンマ数ミリのレイアウト設定ができる事、印刷時のズレなども印刷機上で調整ができるからです。


「間」をとるということをあなたも意識してみてはいかがでしょうか。

Category印刷のこと

第3回渋谷盆踊り-2019- にむけて浴衣作り

01 Aug,2019

109前の路上で、第3回目となる渋谷盆踊りが8月4日に開催されます。
https://shibuyadogenzaka.com/news/archives/1111


私は企画実行責任者を第1回目からやっています。
1回目と2回目では道玄坂のお揃いの浴衣を用意することができませんでした。


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今年こそは、せめてご婦人方の浴衣作りたいと思い、道玄坂商店街のご婦人方に声をかけさせて頂き、話を進めていきました。
道玄坂には、創業134年の着物屋さんがあり、そこに相談。
2月ごろから少しづつ動き出しました。


まずは、デザインから。
紙の上でのレイアウトデザインならばイメージが湧くのですが、
反物に絵柄や文字を染めていくことは、ピンときません。Tシャツなどの柄ではないので。


希望として、「ハチ公」と「道玄坂」という文字を必ず入れてもらいながら作りたい希望を述べ、まずは、イメージを作ってもらいました。
そこは、印刷屋と同じで、イラストレータというソフトを使ってレイアウトできます。


格子柄が入ったり、縞が入ったりとご提案頂いた中、最終的にはハチ公と道玄坂が散らばって配置されているモノをご婦人の代表と一緒に決めました。


デザインの方向性が決まり、生地の色を打ち合わせにお店に伺った時のこと。
ご婦人方の希望が濃紺で、その色見本を確認しました。
その際に、どのように型をつくり、染めていくのかというお話を聞かせて頂きました。


まずは、型紙を作るということを聞き、イラストレータデータから型紙をレーザーか何かで彫っていくのかと想像しておりましたが、、
「とんでもないよ長谷川さん。職人がひとつひとつ彫っていくんだよ。」と言われ
江戸小紋の型紙のサンプルを見せていただきました。
茶色のパリパリしているような紙に、小さい丸が細かく彫られ、文様が作り出されています。


型紙は、コウゾ100%を原料とした和紙に強度を保つ為に、柿渋を塗り、そして、彫刻刀を使って、絵柄のひとつひとつを職人が彫っていくとの事。そして、長持ちさせるために、紗を貼り柿渋を塗って乾燥させる。


ここ最近の印刷はCTPと言われ、コンピュータtoプレートのデジタルで印刷用の版ができます。
もしくは、コピー機やインキジェットのようにダイレクトに印刷されていきます。
そのイメージの延長にあったため、浴衣の型も、機械の刃が設置した和紙の上でカタカタと動き出し、型紙が彫られるのかと思っていました。
しかし、江戸時代からの技術がそのまま残っています。
手彫り。


50センチ×100センチぐらいのサイズですが、それを職人が彫っていき作っていくとはなんとも贅沢だなーと。しかしこのこだわりが大事です。もちろん、安くプリントで柄を表現することもできるようですが、着物や浴衣はイキ(粋)の世界。
道玄坂のチームウェアとして、ご婦人用にせっかく作るのですから、江戸時代からの作り方でいかないと!!


色もまとまったところで、発注をかけました。
型を作り、染めて反物ができるのに1ヶ月ほど。そこから仕立てていきます。


8月4日盆踊り本番。
ハチ公柄の浴衣を着た人を見かけたら、道玄坂の人だって思って下さいね。

「第3回渋谷盆踊り」について
https://shibuyadogenzaka.com/news/archives/1111

シブヤ経済新聞記事「第3回渋谷盆踊り」
https://www.shibukei.com/headline/14340/
https://www.shibukei.com/headline/14292/

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